登録料、年会費一切無料!

カスタマー登録はこちらから!

やわらか牛スネ肉ときのこのラビゴットソース添え

otowa-068-940-200

やわらか牛スネ肉ときのこのラビゴットソース添え

音羽 元シェフからのメニュー提案

準備 180
調理時間 15
合計 195

1皿分

  • オーストラリア産アンガス牛スネ 60g
  • 国産エリンギ(石突なし) 100g
  • 生椎茸 2個
  • たまご 白 Lサイズ 1個
  • ズッキ ひまわり油 20g
  • ギャバン ケーパース 8g
  • ホレカセレクト トマトペースト パウチ 4g
  • マイユ コルニッション 10g
  • 食塩 10g
  • アロ オリーブオイル 15g
  • DeNigris 赤ワインビネガー 10g
  • ギャバン ブラックペッパー 1g
  • メトロシェフ むきくるみ 10g
  • メトロシェフ イタリアンパセリ 5g

あらかじめ仕込んでおいた牛スネ肉の煮込みと、季節のきのこをラビゴットソースで仕上げた一品です。やわらかく煮込んだ牛スネ肉は、卵とピクルス、お酢のバランスが絶妙のラビゴットソースとの相性も抜群です。
<ご提案 : 音羽 元(はじめ)シェフ>


調理工程

otowa-067-03

1 ①下準備:牛スネ肉の煮込みを用意します。レシピは「牛スネ肉と野菜のポトフ」ページをご参照ください(本レシピの下部にリンクがあります)

otowa-068-01

2 ②ゆでたまご、ケッパー、ひまわり油、塩をフードプロセッサで混ぜる。お好みでトマトペーストを加えさらに混ぜる(アレンジでツナやパンガシウスを入れても相性がよいです)

otowa-068-02

3 ③ボールに②を移し、みじん切りにしたコルニッションを加え塩コショウで味を整える

otowa-068-03

4 ④牛スネの煮込みをスライスする

otowa-068-04

5 ⑤エリンギをカットしフライパンで焼き目をつけ、火からおろし塩コショウする

otowa-068-05

6 ⑥椎茸を傘の部分から焼き、途中で水分を入れさらに焼き色をつけ、火からおろし塩コショウする(水を加えることで柔らかく仕上げることができます)

otowa-068-06

7 ⑦皿に焼いた椎茸をしき、スライスした肉とエリンギを重ねるように盛り付けする

otowa-068-07

8 ⑧オリーブオイルと赤ワインビネガーを1.5:1.0の割合でふりかけ、塩コショウする

otowa-068-08

9 ⑨仕上げにラビゴットソース(ソースの上に黒コショウをのせる)、くるみ、イタリアンパセリを飾り完成!

● 「牛スネ肉と野菜のポトフ」のレシピは こちら からご確認ください。