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鶏肉とキャベツのプレゼ

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鶏肉とキャベツのプレゼ

寒さの一番厳しいこの時期にシンプルながら鶏肉の旨みとキャベツの甘味のマリアージュ

人前 0
難易度
合計 55

6皿分

  • ☆国産若鶏もも肉2kg 3枚
  • ☆デリフレッシュベーコンブロック800g 6切
  • ☆ひねキャベツ 8玉バラ 6/8ケ
  • ☆メークイン 6ケ
  • ☆スペイン産紫にんにく 1欠
  • ☆HORECA イタリアンパセリ 8g
  • ☆味の素KKコンソメJ500g袋 23g
  • ☆SB ホワイトペッパーホール袋入り 3g
  • ☆SB ローレルホール袋 1枚

フランスの田舎の家庭料理をイメージした音羽シェフのおすすめの一品です。

バリエーション提案

① 鶏肉を銘柄鶏や地鶏に変えれば高級な料理に。
② ブイヨンを自家製にし、もっとスープ寄りにも。
③ 季節感の演出に季節の野菜(きのこ等)を加えても。


鶏肉とキャベツのプレゼ

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1 1.熱したお鍋に1/2にカットした鶏肉を皮目から投入。

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2 2.しっかり焼き色がつくまで返さない事が大事。

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3 3.両面に焼き色がついたらベーコンを投入し、焼き目だついたら、皮をむいたメークイン

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4 4.1/4にカットしたキャベツを上からかぶせ、コンソメスープを投入。

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5 5.ローリエ1枚に荒くつぶしたホワイトペッパーを投入し、ホイル等で落し蓋をし、コンベクションオーブンで20分。

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6 6.オーブンから取り出し、盛り付け直前

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7 イタリアンパセリを振って完成!

本メニューの動画はこちらから。

シェフのご紹介

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フランス料理の業界では知らない人がいない、とまでいわれるオトワレストランの音羽シェフがメトロのためにシェフのレシピに新たなアレンジを加えてオリジナルレシピを提供!メニューのヒントにご活用ください。

音羽 和紀 シェフ

大学卒業後、渡欧。ドイツ、スイス、フランスのホテル、レストランで修行。フランス料理界の重鎮、故アラン・シャペルに日本人として初めて師事。帰国後、 1981年、宇都宮にてレストラン「オーベルジュ」を開店。 フランス料理店のほか、レストラン・バー、デリカショップなどを経営。
そのほか、親と子の料理教室や高校で料理を教えるなど"子供達の食"をテーマにした活動や、地場の産物を使った料理の開発、県の農政委員を務めるなど、地域の食環境のためにも活動。(オフィシャルHPより抜粋)
フランス農事功労賞シュヴァリエ、栃木県文化功労賞他、多数の受賞歴もある日本フランス料理会の重鎮。