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メトロシェフ 玄米(茨城県産こしひかり) 30kg / 10kg

● 商品情報

関東圏産米の中で良質なお米が収穫される茨城県、特に県北部のお米を中心に厳選しました。
また茨城県産こしひかりの精白米は、艶のある炊き上がりで甘みと粘りが強く
冷めてもモッチリとした食感が特長です。

メトロプライベートブランド(メトロシェフ)の玄米は、プロのお客様に支持いただくよう、食味値を計測・管理することで、通年を通して身がつまった『良食味米(りょうしょくみまい)※1』と言われる玄米を提供いたします。


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100243   メトロシェフ 玄米 茨城県産こしひかり 30kg
100242   メトロシェフ 玄米 茨城県産こしひかり 10kg

 荷姿  30kg / 10kg(単位:1袋)
 賞味期限  生鮮食品のため賞味期限設定なし
 原材料名  単一原料米(茨城県産こしひかり)
 アレルギー  なし
 保管温度帯 
 常温(湿気のないところに保管ください)


【こだわりポイント】
美味しいことはもちろん、食のプロに選んでいただくために1年を通じた食味の安定を重視しています。メトロシェフの玄米は、年間を通じて食味値80点を維持。そのために、生産から貯蔵までの段階で次の3つのことを大切にしています。

  1. 生産農家を月に2~3軒に限定
  2. 低温貯蔵での保管(食味の低下を防ぐ)
  3. 玄米の段階で食味値を測り、食味値80点を維持

※1 良食味米・・・食味値(※2)が80点以上の米を「良食味米」と呼び、おいしいお米とされています。
※2 食味値とは・・・「アミロース」「タンパク質」「水分」「脂肪酸度(玄米)」の4つの成分を測定。100点満点で表し、65~75点が標準、80点以上のものが「良食味米」と言われています。



● 活用事例

1)精米での使用事例

メトロのお客様(1)・・・そば屋を営むお客様

丼ものや定食も好評のお店で、ごはんにこだわり、玄米を購入して精米しています。玄米を精米する手間がありますが、搗(つ)きたてのお米が一番おいしいので、創業以来、自家精米を続けています。お客様からも好評とのことです。


2)玄米ご飯の使用事例

メトロのお客様(2)・・・仕出弁当屋を営むお客様

一番人気の日替わり弁当で、玄米を使用しています。注文時に白米・玄米を選択できるという提供方法を取っていて、『最近は6割~7割が玄米ご飯の注文』という状況になっており、玄米ご飯の需要が伸びてきていることが伺えます。


● もちもちで少しオコゲのあるおいしい玄米の炊き方
  1. 玄米は軽く水でさっと洗う。白米のように研がないのがポイント
  2. 圧力鍋(なるべく圧の高いもの)に入れ、加圧されるまでは強火で。圧がかかった状態で強火のまま2分間。
  3. その後弱火で25分間。
  4. 最後に2分間強火にして火を止める。
  5. 自然に圧が下がったら、蓋を取り上下を返す。
    ★浸漬は夏で15分程度、冬で30分程度で十分


3)アレンジ料理で使用

近年継続している健康志向のトレンドから、女性の間で玄米・雑穀米食が増えてきており、都内近隣のカフェでは玄米リゾットのメニューが見受けられます。他店との差別化をしながら、女性客を増やすチャンスとして、季節の野菜を使った玄米サラダをご提案します。


● 玄米サラダでの提供のメリットは、「時短」

玄米の炊飯は、 通常、浸水6時間以上、炊飯に1時間以上かかり、 大変手間がかかるイメージがあります。 サラダ用玄米は硬め(パラパラ)食感に炊くのがポイントになりますので、浸水30分+炊飯(鍋で30分)・・・合計1時間 で完了でき、より手軽にお使いいただけます。

>>メトロシェフ玄米を使った洋風アレンジレシピ(PDF形式)