世界第4位のグローバル企業。
日本での可能性は無限大。
流通業界において世界第4位の売上を誇るメトログループ。その中心となるキャッシュ アンド キャリーはヨーロッパのいたる所に店舗があり、その名を知らぬものはいないほど。一方、日本ではまだ店舗数も少なく、知名度も限られている。しかしこのギャップこそ、メトロの日本における可能性に他ならない。日本市場への適応を重ね、2002年に日本に上陸して以降、右肩上がりで成長を続けているメトロは、今、その無限の可能性を引き出してくれる人材を必要としている。
グローバルなビジネスモデルで、日本の食品卸を変革。
メトロは、一つ屋根の下にプロが必要とする全てのものを揃える「ワン・ストップ・ショッピング」という、日本では新しいビジネスモデルを打ち立てた。国内では全く同一の業態はまだ存在しないため、業界に革命を起こすことの手応えややりがいは他に変えがたい。成長期のビジネスならではの醍醐味が今のメトロにはある。
日本人のニーズに共感できる人が求められる。
世界中のおいしいものは、東京を中心とした日本に集まると言われる。舌の肥えた日本人のために、地元特産品はもちろんのこと、グローバルなネットワークを使い、世界中から高品質な食材を調達する。そしてこれらを売る相手は、日本で商売をしている食のプロフェッショナルたちだ。だからメトロのプロフェッショナル、すなわちメトロで働くスタッフたちには、地場の名産や旬の彩りなど、日本独自の食材に精通し、お客様である食のプロフェッショナルたちのビジネスをサポートするソリューション提案を行う力が必要とされる。
“ PROFESSIONALS SERVING PROFESSIONALS ”
メトロはプロフェッショナルとして、食のプロフェッショナルたちをサポートすることが使命なのである。